宮崎興治の生徒に!保護者へ!塾内日誌!

まるで大家族?

給湯室に冷蔵庫が置いてあるのだが、

基本的に私のものがたくさん入っている。

私のものといっても、

生徒たちに配るお菓子やアイス、

また、自由に飲める麦茶や緑茶などだ。

生徒たちに自由に冷蔵庫を使っていいよ、

と言っているのだが、

みんな遠慮してなかなか使わなかった。

ところが!

最近、慣れてきたためか、

生徒たちが冷蔵庫を使い始めた。

冷蔵庫の中にはいろいろなものが入っている。

そして、もはや誰が誰のかわかんねー。

じぇんじぇんわかんねー。

例えば、冷蔵庫の横のポケットみたいなところ。

ペットボトルとか牛乳を入れたりするところね。

あそこはすでに生徒たちに占領されている。

いつの間にかジワジワと。

こんな感じ↓↓↓

という具合に、色んな種類の飲み物が置かれている。

そして冷蔵庫の上には、何やら食べ物が↓↓↓

うん、何か大家族みたいで楽しい。

本当はもっとみんなが色々と置けるスペースを作ってあげたいのだが、

広さを変えることはできないので仕方がない。

生徒専用の冷蔵庫があれば便利だろうなぁ、とも思う。

塾も自習室も生徒たちのためにあるので、

勉強がはかどるようなら、

どんどん食べ物も飲み物も置いてほしい。

あ・・・、でも、

みんなに配るお菓子が置けなくなるので、

全部占領はしないでね(^^;)