宮崎興治の生徒に!保護者へ!塾内日誌!

嬉し懐かし

今日の昼過ぎに、去年卒業した生徒が来てくれた。

あまりにも突然すぎて、

「おおぉーーー!!」

と声が出てしまった(笑)。

話しによると、

今日から冬休みで、

早速尾道に帰ってきたとのこと。

しかもまだ実家にも帰っていないのに、

直行で塾に寄ってくれたみたい。

お互いにあまり時間がなくて、

ほんの数分しか話すことができなかったのだが、

元気そうに大学生活を楽しんでいるみたいで良かった。

大学生活に慣れて、

たくさん友達ができたみたいなので、

これからもっともっと楽しくなるね。

こうして楽しそうに話しをしてくれる卒業生を見ていると、

すごく嬉しくなる。

がんばって受験を乗り越えて良かったね、って。

去年の卒業生。

宮崎塾を開塾して初めての卒業生だったから、

すごく思い入れがある。

本当に大切な大切な生徒たちだ。

あの生徒たちがいたから、

今、宮崎塾は存続できているとさえ思う。

当時まったく無名だった宮崎塾に、

高3という大切な時期に来てくれたのだから。

感謝感謝だ。

センター試験前で少しバタバタしているけど、

またいつでも来てね。

あなたたちの元気そうな顔を見ることが、

私の人生の楽しみの1つだから。

あ、でも忙しかったらムリはしなくていいよ。

多分あと30年くらいは生きれると思うので、

気長~~~~~に待ってます。

Hくん、今日は来てくれてありがとう。

「みんなに配ってください」

ってくれたおみやげは、

高3の生徒たちに配るね。

「君たちの1つ上の先輩からだよ」って。

本当にありがとう。